妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由の1話と2話の抜けるポイントベスト4


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妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由の抜きどころを紹介致します

私の個人的なマニアックな抜けどころも入ってしまうかもしれませんが、確実の皆様のいい抜きのお手伝いができるシーンを集めたいと思います(`・ω・´)

基本的には宏樹とスミレさんのセックスのシーンになるんですが、叔父さんとのセックスシーンもあってそこもイイ感じです♪

それでは第何話の何ページ目と言った感じでどこのシーンなのかわかるように書いていきますので自分の読んでみたときにこいつはここで抜いたんかぁ
あり得へんなぁ

みたいな見方をしてもらっても面白いと思います(笑)

それでは紹介していきます♪


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第1話の41ページから44ぺーじまで

ヒロ君の手がはじめてスミレさんのおっぱいに触れるシーン

ここで改めてスミレさんのおっぱいの大きさと弾力のあって張りのあるおっぱいを実感できます

ヒロ君は左手をすみれさんのおっぱいの下を抱くようにして右手をおっぱいの谷間をスリスリと撫でるのでスミレさんのおっぱいの形がバニーガールの服装越しでも
はっきりとわかるのがいいです(*´Д`)

そしてバニーガールのきわどい水着の股間にズボン越しでもフル勃起しているのがわかるちん〇んを擦るのもエロい描写です(*´Д`)


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第2話の5ページ目から8ページ目まで

ヒロ君は世間話をしながらもスミレさんを上にのせて後ろから脇を舐めておっぱいを鷲掴みで揉んでちん〇んはすみれさんの股にはさんでスリュスリュと擦っています。
脇を舐めるとか足の指を舐めるとか相当好きな感じで興奮していないとなかなかしないですよね
ついさっきまでただの親戚の叔母さんだと思っていたスミレさんにそんなことをするくらいスミレさんのバニーガール姿のおっぱいと際どい水着の股間に興奮していますね(*´Д`)


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第2話の15ページ目から35ページ目まで

ヒロ君はついにスミレさんの水着の股間の部分を横にずらしちん〇んをま〇こに挿入します♡

スミレさんはダメっここはそういうお店じゃないのよと言いますがヒロ君はスミレさんの膝を抱えて
持ち上げてズボンをずらして出したちん〇んをスミレさんの中にズプズプと入れまくります(*´Д`)

スミレさんはヒロ君にやめるように説得しますがちん〇んが入って気持ち良くなっているスミレさんには説得力がなくなっていますね
口ではやめなさいと言いますが顔はもう完全に気持ち良くなってもっとしてといった感じです♡

その後も対面座位で腰を振りまくるヒロ君

おっぱいを吸われるとスミレさんの顔はさらに気持ちよさそうになってます。
それでもスミレさんはヒロ君にやめるように言いますが体は正直で自分から腰が動いてます(*´Д`)
もうどうなっても知らないからねと目をつぶって感じているスミレさん
さらに激しくセックスをしだしますが他のお客さんがセックスをしているのをボーイに見つかり裏に呼ばれたのでここでいったんストップ

しかしこの間のセックスはめちゃくちゃエロいですね(*´Д`)


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第2話の39ページから48ページまで

セクキャバでセックスが中途半端になってしまったのでホテルに移動してセックスの続きをしている二人

スミレさんこれっきりよと言っているがヒロ君はスミレさんのま〇こに入れて腰を動かすことに夢中で返事もしない

ヒロ君目線で叔母さんの股を広げている姿の描写がありますがめっちゃエロくて抜けます♡

そしてスミレさんもヒロ君の腰振りにだんだん気持ち良くなってきて二人で感じまくっている描写はエロの極致です(*´Д`)

ヒロ君は

んー叔母さんっ
叔母さんっ

とスミレさんの存在を確認するように喘いでおっぱいを吸いながら興奮しまくってます(*´Д`)


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